総合マニュアルセラピスト養成校・オステオパシーを中心とした整体学校

大阪ボディケア学院
カイロプラクティック整体学校(西梅田)

大阪市北区堂島3-2-6 チェススポーツビル5F

受付時間:11:30〜21:30
※電話受け付けは19:30(
年末年始、夏季を除く
 

無料相談実施中

お気軽にご相談ください

お気軽にお問合せください

06-6442-8555

在学生の声

在学生の声

 

30歳で仕事を辞め「次はなにをしようかな~」とのん気に考えていた時、「カイロプラクティック」というものに出会いました。「カイロプラクティックって何?」と思いネットで調べてみると、「肩こりや腰痛などの原因となる筋肉をほぐし治癒力を高め・・・」などと書いてあり、「人に喜ばれる仕事もいいな」と思い早速あちこち学校を体験見学・・・多人数な生徒、実技がまったくなし、おっさんが生徒の前で実技指導(→体擦ってるだけ)、多人数ゆえに質問すらしずらい、など「ほんまに教える気あるんかなぁ・・・(;´д`) 」と散々なところばかりでした。

そんな時、「大阪ボディケア学院」に見学しに行き「ここも同じようなもんやろな・・・」と内心疑ってました。でもその思いは先生の授業風景を見てすぐになくなり、「丁寧に教えてくれるな~」と実感しました。学校のシステムも聞いてみると

  1. 生徒に合わせた授業進行
  2. 空いているベッドで実技の練習が出来る
  3. 再受講が無料で受けられる
  4. 先生の体験談が聞ける
  5. 少人数制(多くても5,6人)
  6. 先生、生徒さんとの食事会(コミュニケーション)
  7. 女性でも出来る実技指導

・・・etc

など「生徒さん重視」で考えている学校だなと思いました。実際授業を受けてもとてもわかりやすい指導で、どんどんカイロプラクティックにはまっていく自分がいました。

今ではもう約半年が経ち、先生に教えて頂いた技術で知人に施術をしてあげ、「肩が楽になった!」 、「めっちゃ気持ちいい!」などと喜んでもらうのが自分の喜びになっています。

もし学校選びや仕事に悩んでいれば一回だけでもいいんで「大阪ボディケア学院」に来てみてください、本当に気に入ってもらえます!

(待ってます~ヽ(´-`)ノ)

 

私は本校に入学する前までは、マッサージ店で働き、いつかはマッサージ店を持ちたいと考えておりました。

働きながら、手技を模索し自己向上に努めていましたが、2年経ち、お客様の体はほぐせても痛みに対しては無力だと痛感しました。カイロプラクティックの学校を探し始める際に、2年制の学校を出た人間が周りに何人かいて、話を聞き、考えた結果、私には魅力的に思いませんでした。

2年制の学校になく自分の求めているモノが本校にはありました。見学を経て入学し、授業 休憩時間等を通し先生の人間性をみて、教わる上でいい意味で信者となり学んでいけると思いました。

これからも一個人として施術者として人間性を磨き、店の主となれる様にに学んでいきたいと思っております。

 

 

この学校へ入学したのは、 2003年の3月ぐらいです。仕事はもちろん、主婦業もしながらの通学ですが、早いものでもうじき1年が経とうとしています。

商売として成り立つには、施術者の技術よりも人柄なんだと先生方はよくおしゃっています。(先生より・・注:技術があるのは当たり前) 学校にもそんなカラーがよく出ています。

この学校の特色や、特徴を書くとしたら・・・

それを聞いて「なるほど!」って思わせるところがここの学校の特色じゃないかな?って思います。

わたしは夜間、休日の授業がほとんどなんですが、夜、仕事が済んで電車に飛び乗って学校まで向かう道中、休日に家事を済ませて飛び乗る学校までの道中、へこたれそうになる時も正直あります。

けど、帰り道にはすっかり元気なもんです。みんなそれぞれの夢に向かっている人達の中なんですから当然です。

カイロの勉強をここでさせていただいてますが・・・
わたしにとっては、そんな「元気」をもらえる場所でもあります。

 

「接骨院に就職しました!」S.T. 女性

私は以前、リハビリ助手の仕事をしていた時、私ももっと患者さんの役に立ちたいと思い看護師・鍼灸師と考えた末、カイロを目指すことになりました。

総合科に入学して約半年ですが、人体について学ぶにつれ、カイロを選んでよかったなど感じ、自分の道に自信を持てるようになりました。

技術を修得する難しさに不安を覚えることもありますが、 やはり、実技やセミナーは興味深く、身近に腰痛の方などがいると「早く、私が!」と意気込む日々です。

 

 

卒業に当たり、今思えばこの学校に入学した日はこの先どうなるやら?と思い、深刻に考えてました。今回入学するきっかけになったのは私の前職が力士だった事にあります。

大阪場所で練習中に右足アキレスを痛めてしまい「その場所は休場しろ」とまで言われました。しかし、どうしても休場したくなかったので知り合いの方に様々な治療院を探して頂いた所、学校の副理事でもある大西先生の所に行く事になりました。

最初は大丈夫かなぁ?と思いました。

しかし、治療して頂いたその日はすごく楽になり2、3日通ったら痛みが全くなくなりました。内心『スッゲーな!この先生』と思いました。おかげでその場所は良い成績を収める事が出来ました。

しかし、半年も経たない内に今度は網膜剥離(モウマクハクリ)と言うケガにあってしまい引退を決意しました。

知り合い方の紹介で副理事長と学院長が経営している学校に入学し、初めて学院長を見ました。(内心この先生達人だぞ!!)と思いました。

それまで格闘技の世界にいたので勉強は出来るかなぁ?と思ってました。

しかし、学院長をはじめ色々な先輩方が分かりやすく教えてくれて自分でもびっくりするぐらいにのめり込んでいきました。私は総合科を受けたので何から何までわかりやすく全てを教えて頂きました。

今では東京の患者さんに感激されバラ色の人生です。また、気軽に先生方の経験談等もたくさん教えて頂けるんのですごく勉強になります。

一番びっくりするのは患者さんがここが痛いと言われてもすぐ対応出来るのが素晴らしいです。また、独立される先生の元に勉強しに行けるのも楽しみの1つです。

就職に悩んでいる皆さん!そんなに悩まず大阪ボディケア学院に入学されて技術を見につけバラ色の人生を送って下さい。

 

「開業しました!」S.K男性

 

何か手に職をつけよう!整体関係の学校探し・・・たくさんありました。

ワイワイと大人数でのところ・有名な学校・卒業までの期間の長いところ・・・たくさんありました。

現に多くの学校を見学たり面談で話をお聞きしましたが、私が十代や二十代で金銭的にも時間的にも余裕があったならば入学先はそういったところにしていたことでしょう。

しかし知人がとある学校に3年近く通っているのにものになっていない現実を見るにつけ、自分の基準点である「患者を治療し、お金を稼げる自分を確立する=早期開業」という目的に立ち返り学校選びをしました。

あえてこの学校を選んだのは、第1に加藤学院長・大西副学院長の人柄(常に本音の方々・・・面接時にいいことも悪いこともすべて答えてもらいました)、第2に授業風景見学時の内容の濃さ深さです。

暖かい雰囲気と真剣さがとても素晴らしいと感じました。そして決意し、実際入学してみてこの学校でよかったなと思える点が日に日に増えてきています。

 

①少人数制を守っている点

マンツーマンの状態に近い日もあり、個別の相談はもちろん授業中でも疑問点が自由に飛び交い、学院長はじめ各先生方はこれを無視せず丁寧に答えていただけます。これは、実技が進むほどありがたいと感じますし、このことにより自分の将来像まで明確になっていく点にはとても感謝しています。

(この頃の本音=このまま生徒を入れないで!・・・でもそれじゃ学校経営にかかわるわなー?)

②自分で授業を組み立てていける点(それぞれの都合に)

最初の基本部分は別として、授業のカリキュラムは自分で決めましょうと言われます。

私の様に開業を目指しいつでも受講体制のある人もいれば、サラリーマン・OLとして昼間はお勤めの方もいますし、はたまたすでに整骨院・マッサージ店を開業していて空き時間に来られる先生方など様々であるがゆえに、各人が「いついつの何時限目にこれを受講したいんですけど?」と先生方と打ち合わせをし、決定後は同様の進行状況の人達にはそのままメールが発信されますので、その授業への出席や自分の受講計画も大変やりやすいと感じています。(自分の進行レベルを超える授業に出席しようとすると「君はあくまでもモデルか見学だよー」と言われます。

この時思ったのは=クソッ生徒をよく見てるなー・・って感じ。)

③カイロプラクティックコースという名称なのに?という点

授業を受けるにつけ上記名称が妥当かなと思えるほどカイロプラクティックの基本・上級テクニックはもちろんのこと、オステオパシー療法・上肢下肢体への特別テクニック・中国経絡整体技術・スポーツトレーナー技術等が授業の中にはおりこまれカイロ単一と思えるコースとは思えない程充実していますし、内容は即患者さん対応ができる様多岐にわたっていました。これは本当にビックリしています。

私は最初専修科で入学しましたが、開業が近いということもあり最近総合科に転向しより高い知識・技術の習得と、物理療法や臨床の場を増やしています。

④学院長はじめ各講師の方々はすべて現役開業者である点

学院長はじめ各先生方は毎日のように御自分のお店で患者さんへの施術をされているため、授業には「昨日はこんな患者さんが・・・」「・・・こんな施術でこうなった」というリアルな施術体験が満載で、習った技術はこう生かしていくんだなと、即頭の中でリンクし自分の患者さんにさっそく応用できている点はありがたいと感じています。(これは本当に面白い!)

⑤在校生や卒業生の勉強・協力体制ができている点

学校からの連絡網・各生徒間での連絡網があり、この点(施術)が練習したいと誰かが発信すれば必ず集まってくれ実技モデルをしてもらったり、それを見ている先生がその場でアドバイスをしてくれたり、卒業しすでに開業されている先生方とも学内の各種セミナーでお会いする機会も多々あります。さすがに開業し事業主としてやっておられる先生方の多くの体験や施術事例は多岐に渡り、とても参考になります。(みんな仲が良すぎ?)・・・・・といったところでしょうか。

 

最後に・・・私は、この春サラリーマンを辞め次の人生のステップへと進むべく平成16年6月に入学しましたが、10月からはポータブル・テーブル片手に出張施術を開始し、実際に患者さんからお金を頂いています。

入学8ヶ月目にあたる平成17年2月には開業予定までこぎつけ、現在は準備に追われています。

資金は授業料に費やした為ほとんどありませんが、本気で努力していると様々に助けてくれる方や応援の声がかかります。

ここで店を持ってはどうかという話や、縁者よりの若干の資金的援助、また開業後には机を共にした在校生が臨床の場を兼ね手伝いにきてくれることにもなっています。

学院長はじめ各先生方、卒業後開業された先生方、現在共に学んでいる仲間に本当に感謝していますし、特に学院長にはこれからの人生の指標を多々与えていただきました。

感謝しています。

 

 

今まで印刷関係の会社に勤めていましたが、そこが倒産ということで、もうこういう仕事には就きたくないと思っていました。

健康のために水泳を続けていたのですが5年位前から手が痺れるようになり、あちこちの整骨院や整形外科などに行ったのですが、なかなか治らなかったという経験から、カイロに興味をもっていました。

前々から、もう少し若かったらこういう関係の職に就きたいとは思っていたのですが、会社が倒産ということもあり、それをプラス思考に変えて、この道に進もうとカイロ関係の学校を探すことにしました。

わたしがこの学校を選んだ理由は、納得のいくまで受けられる事と、少人数制が気に入ったからです。それは、一回位でさーっと過ぎても、付いていけないと思ったからです。

今は、クイックマッサージの店で週3位で働いていますが、来年の春くらいには開業にこぎつけたいと思って頑張っています。

 

「接骨院に就職しました!」H.T 男性

大学卒業後、夢を求め入学を決めたのがこのボディーケア学院でした。

近畿圏内で数ある、整体・カイロ学校の中からボディーケア学院を選んだ理由の一つが学費の安さです。

アルバイトで学費を賄っている身としては年間百万という出費は大変なものです。ですから、ここの学費の安さはとても魅力的でした。

そしてもう一つの理由が先生の姿勢の良さです。スクール見学会に行った時、他所には無い何か決め手となるものが無いかと食い入る様に授業を見つめていました。すると姿勢の作り方の説明のときに、「股関節から」という言葉が出た瞬間、これだ!と思いました。自分の体勢を作るとき、腰を曲げず、股関節から体を倒すという姿勢の作り方の重要性は今までの経験から知っていました。

2006年現在、専修科から総合科に移り時間を見つけては、他の仲間たちと自由練習と再受講の繰り返しですが、日々新しい発見と自由な環境に充実した時間を過ごしています。

 

W.T 男性

私は、34歳既婚者で現在サラリーマンをしています。去年の春に仕事中に右足を怪我してしまい、リハビリなどをしていく中で、体の仕組みに興味をもつようになり、特に筋肉や骨などに、興味をもつようになり今までに僕の頭の中にまったくなかった手技療法(カイロプラクティックや整体)などに興味をもちインターネットや本などで調べたり、学校から書類など取りよせ 実際に学校に見学に行きたいと思い始めて見学に来たのがボディーケア学院でした。

その時の印象が、自分が想像していたものとは少し違い、学校らしいイメージは無く特に、加藤先生とは、ごく自然に質問やお話が出来たのを今でも覚えています。

その後は、いろんな学校に見学に行きましたよ!某学校では、患者さんを診た事もない生徒がそのまま授業を教えていたり、学科は、自分で勉強する所や学費がステップアップ式になっており卒業するまでに幾ら学費がかかるか不透明な学校等(><)。

その中で一番私が気がかりだったのが、先生一人に対して生徒が 10人~15人ほどいており、そんな状態で実技などを受けてもできるようになるのかとても不安になりました。

現在は、ボディーケア学院に入学してもうすぐインターンに行ける位までになりました。

やはりこの学校の素晴らしい所は、生徒が授業を受ける日を決められる事や再受講が何度も出来る事!実技を一度ぐらい受講してもなかなかできませんよ(^^)

それと私がこの学校にきて一番感じた事は、加藤先生や大西先生が生徒に対して本気で接してくれる事です。

最後に現在手技療法の学校は、たくさんあるので選択するのはとても難しいですよね。入学費などもけっして安くはないので、自分自身が施術をしっかりマスターして開業するまでしっかりサポートして頂ける学校を選びたいですよね!

もちろん自分がしっかり勉強しないと駄目ですが(^~^)

 

40歳後半ころから「55歳になったら会社をやめて自分で起業してなにか新しい世界にいこう」と考えていました。しかし現実に55歳が近づいて来ると「このままのほうが楽かな」という気持ちが現れ始めたのです。

「きっと55歳になったらやめられない。でも54歳ならやめることができる」となぜかかってに結論づけてしまいました。

新しい世界に入るといっても54歳ですので、今まで自分が生きてきた全てを捨て去って新たにとはいきません。

自分自身で培ってきたキャリアとか価値観などを、会社員の一員として生かせなかったが、しかし個人としてなら生かせる事を仕事としていきたかったのです。

そんなとき出会ったのがカイロプラティックです。

「これなら自分を生かすことができる」と思い学ぼうと決心しました。

そこから学校さがしが始まりました。

探しみると近畿圏には相当数に登るカイロスクールがありました。これはと思った学校の資料の取り寄せは勿論のこと見学にもいきました。

そんなときインターネットで「大阪ボディケア学院」のことを知り見学にいったのです。見学のその日加藤学院長と出会い、そして話をして大阪ボディケア学院で学ぼうと決めたのです。

なぜ大阪ボディケア学院だったのか?

面接していただいた加藤学院長が信頼できる人だと感じたのは勿論のことですが、お話の中で「ここなら今まで培った自分を捨てないで、新しい世界に行くことができる」と確信したからです。

入学してからもそれは裏切られることはありませんでした。加藤先生以外の先生方も実際に開業されている方々ばかりで、その経験からくるお話しや知識、技術がますます私の思いを確かなものにしていきました。

昨年の9月から習い始めて、まだまだ夢の途中です。

実際には「これで本当にやっていけるだろうか?」と悩む時期も多くありましたし、いまも毎日が苦闘の連続です。

しかし、若い方はもとより、これからどう生きようと思い悩んでおられる中高年の方、一度見学にこられてはいかかがですか。

今までの生き方が濃密な人ほどカイロに魅せられると思いますよ。大阪ボディケア学院はそんなところだと思います。

K 男性

私は台湾からの留学生です。

今年の一月、学校に見学に来た時、院長先生の明るさ、親切さ、と学習環境の良さに魅了されました。

萬難を排除して、今年の四月から短期留学生として、学校に入りました。学校の院長先生を始め、各担当の先生達は皆、非常に丁寧、親切で教えて頂いてます。

カイロプラクティックの技は易しいものもあれば、難しいものもありますが、先生達丁寧の教えによって、我々初心者にも簡単に上達できます。

学校第二の魅力は、マスプロ教育ではないので、講義する時、生徒数は沢山にいませんから、先生達はより詳しく、効率的な教えが出来ますし、結果としては、より有効的な指導が毎日に行っています。

これだけではなく、学校には反復受講制度もありますから、もし苦手の項目、技があれば、納得まで、授業に出れば良い。

将来、セラピストを目指している方、或いは、転職して、第二の人生をスタートしたい方には、もしこの学校に入りましたら、自分の目標(夢)に辿り着くまで、先生達は手助けてくれますので、是非入学して、お試しして下さい

お問合せ・資料請求はこちら

お気軽にお問合せください

お電話でのお問合せはこちら

06-6442-8555

営業時間:11:30〜21:30 ※電話受け付けは19:30まで(年末年始、夏季を除く)

 

資料を無料でお送りしております。
ご希望の方は、資料請求フォームよりご請求下さい。